謁見所雛形 えっけんじょひながた

工芸 漆工

明治宮殿とは、明治21年(1888)に完成し昭和20年(1945)に焼失するまで使用された皇居。謁見所は、完成後に正殿(せいでん)と呼ばれた表宮殿の中心となる建物である。明治憲法発布の儀式も正殿で行われた。この雛形は、建設する前に作成されたもので、本来は組み立てられる。(2007年4月24日~6月3日)

謁見所雛形 えっけんじょひながた

その他の画像

全9枚中 8枚表示

ページトップへ