旧武雄邑主鍋島氏別邸庭園(御船山楽園) きゅうたけおゆうしゅなべしましべっていていえん(みふねやまらくえん)

その他の画像全2枚中2枚表示

江戸  明治  大正  昭和以降 / 九州 

佐賀県
近世
佐賀県武雄市大字武雄
登録年月日:20100222
管理団体名:
登録記念物

御船山の断崖絶壁の南西麓において、弘化2年(1845)に武雄邑主鍋島茂義が造った、「萩の尾園」という別邸の池泉庭園を基礎とし、明治末年以後にサクラや大量のツツジが植えられることで遊覧の名所として発展した庭園。

作品所在地の地図

関連リンク

旧武雄邑主鍋島氏別邸庭園(御船山楽園)チェックした作品をもとに関連する作品を探す

植物図絵
武雄城下屋敷図
ボンベカノン
試薬臼砲(プルーフ・モルチール)
ぼたん図
ページトップへ