荘厳浄土寺本堂・表門 しょうごんじょうどじほんどう・おもてもん

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建造物 / 江戸 / 近畿 

江戸前期・中期/17世紀前半」~18世紀前半
本堂は内陣を外陣・脇陣・後戸で囲う形式で、市内に数少ない中世密教仏堂の建築様式を保つ。表門は江戸時代初期の堂々たる薬医門であり、この形式の門としては市内最古と思われる。…
本堂:桁行5間、梁間5間、一重、寄棟造、本瓦葺    
表門:薬医門、切妻造、本瓦葺
2棟
大阪市指定
指定年月日:20130405
有形文化財(建造物)

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