頼山陽史跡資料館

江戸時代後期の日本を代表する漢学者・頼山陽(1780~1832年)が青少年時代を過ごした屋敷跡に立地する資料館。頼山陽をはじめとした江戸時代の広島の歴史と文化に関するさまざまな資料の展示・公開、調査・研究を行っています。四季折々に美しい風情を見せる庭園の中には、国の史跡「頼山陽居室」があり、茶室での抹茶の一服は心を和ませます。
所在地〒730-0036 広島市中区袋町5-15
問い合わせ082-542-7022
代表電話番号082-542-7022
ホームページhttp://www.ccv.ne.jp/home/raisanyo/
館内案内9:30~17:00(入館は16:30まで)
休館日月曜日(祝休日の場合は開館、翌火曜日が休館)。
年末年始(12月28日~1月4日)。
展示替え・館内燻蒸等による臨時休館あり(当館ホームページで確認してください)。
交通案内市内電車「紙屋町経由広島港行」にて「袋町」下車。
広電バス「観音マリーナホップ行」にて「袋町」下車。
広島バス「広島港行」にて「袋町」下車。

所在地の地図

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