東京大学先端科学技術研究センター十三号館(旧東京帝国大学航空研究所本館) とうきょうだいがくせんたんかがくぎじゅつけんきゅうせんたーじゅうさんごうかん(きゅうていこくだいがくこうくうけんきゅうじょほんかん)

建造物 近代その他 / 昭和以降 / 関東

  • 東京都
  • 昭和前/1929
  • 鉄骨鉄筋コンクリート造3階建、建築面積735㎡、塔屋付
  • 1棟
  • 東京都目黒区駒場4-5
  • 登録年月日:20000926
  • 国立大学法人東京大学
  • 登録有形文化財(建造物)

関東大震災後に越中島から移転した東京帝国大学航空研究所の中心施設。耐震耐火を考慮しSRC造スクラッチタイル貼とする。地上3階地下1階建,時計台付,全体に9本の水平帯を周し,最上層を縦縞状とする。設計は内田祥三と清水幸重,施工は大倉土木。

東京大学先端科学技術研究センター十三号館(旧東京帝国大学航空研究所本館) とうきょうだいがくせんたんかがくぎじゅつけんきゅうせんたーじゅうさんごうかん(きゅうていこくだいがくこうくうけんきゅうじょほんかん)

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