琉璃象嵌玉 るりぞうがんだま

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陶磁 

制作地:中国
戦国時代・前5~前3世紀
陶器ガラス
10個

表面の窪みに複数の色ガラスを埋めこみ文様を飾っている。紐を通して連ねるための孔をもつ。中国のガラス工芸は、戦国時代(前5世紀)以降、西アジアからの直接・間接の影響のもとに発達した。これらのガラス玉は、本家の技巧を凌ぐほど複雑で美しい。(2008/06/03_t04)

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