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型吹き焼付け流水に鮎図ガラスコップ

かたぶきやきつけりゅうすいにあゆずがらすこっぷ

概要

型吹き焼付け流水に鮎図ガラスコップ

かたぶきやきつけりゅうすいにあゆずがらすこっぷ

ガラス / 明治

日本製/(絵付)松浦玉圃

明治時代後期/1896年~1912年

ソーダ石灰ガラス

高10.6 口径6.6 比重2.45

1

びいどろ史料庫コレクション

来歴:1998びいどろ史料庫→2011神戸市立博物館

参考文献:
・神戸市立博物館『びいどろ・ぎやまん・ガラス 江戸時代唐明治、大正へ』(2000)
・棚橋淳二「明治期の型吹きガラス器」(神戸松蔭女子学院大学・神戸松蔭女子学院短期大学『研究紀要』第46
号 人文科学・自然科学篇、2005)
・町田市立博物館『和ガラスのうつわ―近代日本のかわいいデザイン』(2015)



【びいどろ・ぎやまん・ガラス】

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