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和泉日記

いずみにっき

概要

和泉日記

いずみにっき

江戸

江戸時代・19世紀

袋綴

27.0×18.7

1冊

 文中にみえる堀田正敦(1758-1832)は、幕府の若年寄で、松平定信の寛政改革を補佐した。実父が仙台藩主(伊達宗村)であった関係で、大槻玄沢ら蘭学者との交流があり、博物学者としても知られている。

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