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朝顔集図

概要

朝顔集図

江戸

蘇川逸人

江戸時代・天保3写

和,大

26.8x19.2

1冊

朝顔は、古くから薬用として珍重された。江戸時代になって庶民に普及し、文化・文政年間(1804~30)に品種改良が進み、大輪化し、花や葉にも多種多様なものが現れた。当時流行していた珍奇な花を収録し、一代限りの品種を継続する方法などを記す。(旧題箋)

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