巌島神社旧社殿彫刻
いつくしまじんじゃきゅうしゃでんちょうこく
概要
明治6年(1873)、厳島神社旧神殿再建に際し、青森県佐井村・長福寺住職の筆になる彫刻であり、波と兎の図柄を配しており、旧南茅部町に意義のある資料で、彫刻技法上優秀なものである。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4 メール:online@mext.go.jp
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いつくしまじんじゃきゅうしゃでんちょうこく
明治6年(1873)、厳島神社旧神殿再建に際し、青森県佐井村・長福寺住職の筆になる彫刻であり、波と兎の図柄を配しており、旧南茅部町に意義のある資料で、彫刻技法上優秀なものである。
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