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黄色グラビュールカット大ゴブレット

きいろぐらびゅーるかっとだいごぶれっと

概要

黄色グラビュールカット大ゴブレット

きいろぐらびゅーるかっとだいごぶれっと

ガラス / ヨーロッパ

チェコ、スロバキア

19世紀中頃/1860

ガラス・ゴブレット

縦(h) 63.9cm 径(φ) 20.0cm

ギアマンミュージアム

ボヘミアガラス・重量全体 4750g 身 2700g 蓋 2050g

ハウステンボス株式会社

1820年にフレードリヒ・エゲルマン(1777~1864年)によって発明されたステイニング技法を用い、表面を黄色に発色させたもの。この技法で発色するのは赤色と黄色のみである。

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