鳥潟会館(旧鳥潟家住宅) 主屋 土蔵 茶室 茶室待合 四阿 社殿 表門 中門 とりがたかいかん(きゅうとりがたけじゅうたく) しゅおく どぞう ちゃしつ ちゃしつまちあい あずまや しゃでん おもてもん ちゅうもん

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近世以前その他 / 昭和以降 / 東北 

秋田県
明治から昭和/1936
主屋は木造亜鉛メッキ鋼板葺一部二階建 入母屋造 数寄屋造 茶室は草庵茶室 茅葺 入母屋造 など
主屋は桁行41.32m、梁間17.46m
8棟
大館市花岡町字根井下156
秋田県指定
指定年月日:20110322
大館市
有形文化財(建造物)

広大な敷地に建つ建物及び庭園は、京都帝国大学名誉教授の鳥潟隆三医学博士によって京風の意匠が取り入れられ、現在の形に整備された。旧家の佇まいを残しつつ、トラス工法を用いるなど、昭和初期の秋田県における近代和風建築の代表例である。

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