風炉・茶釜 ふうろ・ちゃがま

金工 

江戸時代後期
風炉(口径40.0 高さ18.0)、茶釜(口径10.5 胴部径24.0 高さ16.0 底径10.0)
各1点

風炉は茶道で夏とその前後に用いる茶釜を火に掛けて湯をわかすための炉。風炉用の茶釜を風炉釜(ふろがま)と呼び、これは形から富士形釜という。中野区内旧名主家の伝世品。

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