銀製茶壷 ぎんせいちゃつぼ

金工 

文化・文政期/1804~29
口径8.3 底径9.5 高さ24.0
1点

銀製茶壷は茶葉を保管するには最適なもので、江戸時代、京都宇治茶が江戸に流通したことに伴ってもたらされたものである。また、銀製茶壷としても優品である。中野区内旧名主家の伝世品。

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