徳川斉昭 「二行書」 とくがわ なりあき 「にぎょうしょ」

 

幕末
絹本
140.8×40.5cm
1幅
中野区登録文化財

徳川斉昭(1800~1860)。幕末の水戸藩主で幕政改革にも意欲を示した。この書は戊辰戦争の折、敗走する彰義隊によってもたらされたと伝わる。

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