行草書節録張炎詞軸 ぎょうそうしょせつろくちょうえんしじく

 / 近現代 / 中国 

康有為筆
制作地:中国
中華民国時代・20世紀
紙本墨書
133.3×42.3
1幅

康有為【こうゆうい】は、清末の学者・政治家。戊戌変法(1898)に失敗し、その後の十数年間を海外で過ごしました。本作は、大正元年(1912)前後、須磨での揮毫と推察されます。新たな学説を紹介したその著『広芸舟双楫』は、日本の書壇に大きな影響を与えました。 
(2005/03/26_s32, 2005/05/24_h24)"

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