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清水家住宅主屋

しみずけじゅうたくしゅおく

概要

清水家住宅主屋

しみずけじゅうたくしゅおく

住居建築 / 明治 / 中国・四国 / 岡山県

岡山県

明治/1868-1911/1970頃改修

木造平屋建、瓦葺、建築面積216㎡

1棟

岡山県津山市河辺字古屋敷889

登録年月日:20090428

登録有形文化財(建造物)

敷地の北寄りに位置する。南面して建つ木造つし2階建、入母屋造桟瓦葺で東面は両下造屋根で納屋に接続し、西面には離れ座敷を付設する。右手を土間、左手を前後二列の床上部とし、前列西端にトコと棚を構える座敷とする。格子状に組まれた梁組は見応えがある。

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キーワード

/ 座敷 / / 瓦葺

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