絵葉書「伏木方面より眺めたる義経雨晴」 えはがき「ふしきほうめんよりながめたるよしつねあまはらし」

権利者:高岡市立博物館蔵

歴史資料 / 富山県 

富山県高岡市
大正7~昭和7年頃/1918~32年頃
紙,印刷
縦8.9cm×横14.0cm
1
富山県高岡市古城1-5
高岡市蔵(高岡市立博物館保管)

伏木方面からみた義経雨晴の景。
「義経岩」は鎌倉幕府の追補を受けた源義経主従が奥州へ落ち延びる途中、にわか雨の晴れるのを待ったという岩で、地名「雨晴」の由来となっている。2015年には「おくのほそ道の風景地」の一つとして「有磯海」(義経岩のある雨晴海岸一帯)が国の名勝に追加指定された

作品所在地の地図

関連リンク

絵葉書「伏木方面より眺めたる義経雨晴」チェックした作品をもとに関連する作品を探す

絵葉書「越中 義経雨ばらし」
絵葉書「義経雨晴全景」
絵葉書「越中氷見郡義経雨晴の景」
絵葉書(高岡市内・伏木・高岡公園)
絵葉書「(越中雨晴)雨晴全景」
絵葉書「(越中雨晴)雨晴全景」

SHUEIDO(秀英堂か※)

ページトップへ