十六金符斎印存 じゅうろくきんぷさいいんそん

その他の画像全3枚中3枚表示

歴史資料 /  / 中国 

呉大澂編
制作地:中国
清時代・光緒17年(1891)
29.2×17.5
26冊

光緒元年の『十二金符斎印存』を増補して、光緒11年(1885)に『十六金符斎印存』が成った。本書は光緒14年、さらに内容を増補し、20部のみを刊行したもの。呉大澂の印譜中、最も完備した内容を誇る。各冊の表紙には、呉大澂自身の識語が書き込まれている。820060102_t082 or 20061031_t082)(るび:じゅうにきんぷさいいんそん)

作品所在地の地図

関連リンク

十六金符斎印存チェックした作品をもとに関連する作品を探す

篆書経書四屏
篆書経書四屏

呉大澂筆

斉雲館印譜
斉雲館印譜

呉昌碩作

篆書八言聯
篆書八言聯

呉大澂筆

十鐘山房印挙
十鐘山房印挙

陳介祺編

西泠四家印譜坿存四家
西泠四家印譜坿存四家

丁敬・蒋仁・黄易・奚岡・陳予鍾・陳鴻寿・趙之琛・銭松作

ページトップへ