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尾食家住宅離れ

おめしけじゅうたくはなれ

概要

尾食家住宅離れ

おめしけじゅうたくはなれ

住居建築 / 江戸 / 近畿 / 大阪府

大阪府

江戸/1830-1867

木造平屋建、瓦葺、建築面積20㎡

1棟

大阪府貝塚市北町38-19

登録年月日:20030318

登録有形文化財(建造物)

尾食家は江戸時代貝塚寺内町で旅籠や干鰯商を営んだ有力商人である。離れは主屋西側の川沿いに接続し,西側は現在は撤去された土蔵に達する蔵前座敷であった。取り付きから主屋とほぼ同時代に建築されたと考えられる。

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キーワード

貝塚 / 大阪 / / 北町

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