河井寬次郎記念館(旧河井寬次郎邸)素焼窯 かわいこうじろうきねんかん(きゅうかわいこうじろうてい)すやきがま

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住居建築 / 昭和以降 / 近畿 

京都府
昭和前/1926-1988
煉瓦造、奥行き1.8m、幅1.6m
1棟
京都府京都市東山区馬町通大和大路東入鐘鋳町569他
登録年月日:20000428
登録有形文化財(建造物)

陶房の東に隣接する木造平屋建の土間内にあるレンガ造の窯。登り窯での本焼行程の前に成形した陶土を素焼きするための施設。寛次郎の設計により窯築職人が築造したものと言われる。陶房・登り窯と一連の工房施設として重要な構成要素。

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