龍虎柄鏡 りゅうこえかがみ

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金工 / 江戸 

国重
江戸時代・18世紀
銅製
1面

円鏡に柄をつけた柄鏡は室町時代に生まれ、その文様には花鳥や吉祥文にくわえ、文学的な意匠など様々なものがみられるようになった。展示の鏡は虎があらわされた柄鏡で、虎は江戸時代には勇猛さを象徴する縁起の良い意匠として好まれた。(執筆年不詳、E-18286,18410と共通、仕様不可)"

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