板碑

考古資料 / 南北朝 

南北朝時代・康永3年(1344)
緑泥片岩
72.4*23.4*2.4
1枚

紀年銘の左右に光明真言を刻んでいます。光明真言とは密教で唱える真言(真理を表す秘密の言葉)の一つで、これを唱えれば一切の罪業が除かれるというものです。普通、梵字で表されます。

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