明石原人骨(複製) あかしげんじんこつ

その他 

縦17.0 横10.5
1点

1931年発見の明石人腰骨は、原人骨か否か決着がつかないまま中野区の発見者直良信夫宅で戦災焼失した。これは東京大学に石膏型から作られた複製品が残されており、その一つが戦後、長谷部言人教授から直良氏に寄贈された。これは、そこからさらに複製したものである。

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