赤黒段桔梗文様唐織 あかくろだんききょうもんようからおり

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染織 / 江戸 / 日本 

日本
江戸時代/18世紀
丈149.0 裄66.3
1領
京都国立博物館 京都府京都市東山区茶屋町527
国 (文化庁)

赤地と黒地の段替りに、様々な角度から見た桔梗を織り出した唐織である。地色の大胆な配色に、一種類の花を隙間なく敷き詰め、強烈な印象を与える。

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