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白磁鳳凰置物

はくじほうおうおきもの

作品概要

白磁鳳凰置物

はくじほうおうおきもの

陶磁 / 大正

沼田一雅作

大正10年(1921)

高23.2 43.3*15.1

1点

沼田一雅は竹内久一に木彫を学び、フランスに留学、絵画、彫刻、陶彫を学んだ。帰国後、東京美術学校教授。大正10年、再びフランスに渡り、セーブル製陶所で陶彫を学ぶ。この作品はその際にセーブルで作られたもの。昭和26年、日本陶彫協会を設立。 

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キーワード

フランス / 学校 / 学ぶ / 帰国

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