太刀 たち

金工 

(銘)文永八年八月吉日 行光
ゆきみつ
日本
文永8年(1271)8月吉日
長75.8cm、反3.07cm
1

行光は、鎌倉時代後期、文永年間を中心に相模国鎌倉山ノ内(現在の鎌倉市北鎌倉)に住して活躍した刀工。同時代の藤三郎行光とは別人で、藤源次行光と呼ばれた鎌倉地鍛冶。

作品所在地の地図

関連リンク

太刀チェックした作品をもとに関連する作品を探す

短刀
短刀

伝相州行光

太刀  銘 国宗
太刀 近景
太刀 近景

(銘)備前國 長船住 近景

刀[重要刀剣][重要小道具(拵)]
刀[重要刀剣][重要小道具(拵)]

(無銘)伝 助真[鎌倉一文字]

短刀[重要刀剣]
短刀[重要刀剣]

(無銘)作州津山松平家 行光

ページトップへ