葉鹿下町の屋台
(旧名称 葉鹿下町の山車)
はじかしもちょうのやたい
(きゅうめいしょう はじかしもちょうのだし)

その他 / 関東 

江戸後期
木製、組立式で、木製の車輪を二軸内蔵する堅固な箱型枠を12㎝前後の角材で組み、屋形部は前・中・後部に三区画され、中央の区画には高さ40㎝の腰掛け台が設けられる。屋形部は8本の…
全長500㎝、全高475㎝、全幅283㎝、箱型枠の高さ93㎝、車輪直径175㎝、屋形部高さ315㎝をはかる。
1台
足利市指定
指定年月日:19930319
有形文化財(美術工芸品)

この屋台は、以前は祭礼の時に大通りを巡行して使われたといわれている。

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