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源氏物語図 少女(巻21)

げんじものがたりず おとめ

作品概要

源氏物語図 少女(巻21)

げんじものがたりず おとめ

日本画 / 安土・桃山 / 大分県

狩野派

かのうは

桃山時代/17世紀

紙本金地着色

縦32.4×横57.4㎝

1面

新築なった源氏の新邸六条院で、秋の御殿に住む秋好中宮が箱の蓋に紅葉をのせ、童女に持たせて春の御殿に住む紫の上に贈る。それを源氏が覗きみる。

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キーワード

源氏 / たりる / げんじ / 源氏物語

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