木造阿弥陀如来坐像 もくぞうあみだにょらいざぞう

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木像 / 鎌倉 / 中部 

鎌倉初期
岡崎市藤川町の浄土宗西山深草派寺院・称名寺の本堂に本尊として安置される阿弥陀如来坐像で、木造、寄木造り、玉眼、漆箔、像高87.0㎝。
形状は、螺髪をやや細かめの粒状に彫出し…
単位はすべて㎝。像高87.0,髪際高75.0,頂―顎29.8,膝張72.0,面長17.6,膝奥47.0,面幅16.2,坐奥(裳先奥)55.5,耳張21.2,膝高(左)12.5,面奥22.0,(右)13.0,肘張51.8,胸奥26.3,腹奥30.4。
1軀
愛知県指定
指定年月日:20140801
有形文化財(美術工芸品)

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